【3/20更新】旅かえるの旅行先と実際の観光地への行き方

【3/20更新】旅かえるの旅行先と実際の観光地への行き方

2018.03.20
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こちらの記事では、「旅かえる」でのかえるの旅行先と実在の名所について書いています。

Contents

「旅かえる」の旅行先は日本の名所

旅行写真

旅かえるでは、かえるが日本全国を旅しています。名所写真シリーズは、実際にその場所に行くこともできるのです。

北は東北の青森、南は九州の鹿児島まで。今後沖縄や北海道も加わるかもしれませんね。

かえるの旅行先を知って、実際に旅行してみてはいかがでしょうか?

ちなみに、かえるの自宅は名古屋周辺説が有力です。

「旅かえる」の旅行先と実際の観光名所

「旅かえる」でかえるが行く旅行先と実際の写真dwス。

青森:奥入瀬渓流

奥入瀬渓流(おいらせけいりゅう)は、青森県十和田市の十和田湖東岸の子ノ口(ねのくち)から北東に、焼山(十和田市法量(大字)焼山(字))までの約14kmにわたる奥入瀬川の渓流である。十和田八幡平国立公園に属する。国指定の特別名勝及び天然記念物。(奥入瀬渓流Wikipediaより)

旅かえるの写真 実際の風景
奥入瀬渓流の苔橋

奥入瀬渓流の苔橋

奥入瀬渓流

奥入瀬渓流の遊歩道:奥入瀬渓流Wikipediaより

奥入瀬渓流の観光案内

十和田湖国立公園の公式サイトで、奥入瀬渓流について紹介されています。

十和田湖国立公園協会「奥入瀬渓流」

奥入瀬渓流のルートマップ

奥入瀬渓流付近の地図はこちらです。

秋田:入道崎灯台

入道埼灯台(にゅうどうさきとうだい)は、日本の灯台。秋田県男鹿市の男鹿半島北端に位置する。入道崎の突端に立つ白と黒の二色の大型灯台。
北緯40度線上の灯台として太平洋側の岩手県普代村にある陸中黒埼灯台と対をなす。
男鹿国定公園内にあり、日本海を臨む景勝地で、海に沈む夕日の美しいことでも知られ日本の灯台50選にも選ばれている。同所には経度、緯度を記した石塔(写真左の黒の石碑)がある。(入道崎灯台Wikipediaより)

旅かえるの写真 実際の風景
入道崎灯台

入道崎灯台

入道崎灯台

入道崎灯台の写真:入道崎灯台Wikipediaより

入道崎灯台の観光案内

秋田県男鹿市後任の男鹿の観光サイト「男鹿なび」にて、入道崎灯台が詳しく紹介されています。

男鹿なび「入道崎」

入道崎灯台のルートマップ

入道崎灯台付近の地図はこちらです。

宮城:五大堂の透かし橋

五大堂が建立された小島に架けられた橋。橋げたの隙間から海が見え、五大堂へ行く際に足元を見て気を引き締めるために造られたと言われている。(五大堂Wikipediaより)

旅かえるの写真 実際の風景
五大堂の透かし橋

五大堂の透かし橋

透かし橋

五大堂すかし橋(五大堂Wikipediaより

五大堂の透かし橋の観光案内

宮城県松島町の公式サイトの観光情報で五大堂の透かし橋ついて詳しく紹介されています。

松島町公式サイト 観光情報 五大堂・透橋

五大堂の透かし橋のルートマップ

五大堂の透かし橋付近の地図はこちらです。

群馬:草津温泉

草津温泉(くさつおんせん)は、日本の群馬県吾妻郡草津町草津界隈(江戸時代における上野国吾妻郡草津村界隈、幕藩体制下の上州御料草津村界隈〈初期は沼田藩知行〉)に所在する温泉である。草津白根山東麓に位置する。
日本を代表する名泉(名湯)の一つであり、万里集九と林羅山は日本三名泉の一つに数えた 。江戸時代後期以降何度も作られた温泉番付の格付では、当時の最高位である大関(草津温泉は東大関)が定位置であった。(草津温泉Wikipediaより)

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草津温泉

草津温泉

草津温泉

草津温泉の湯畑:草津温泉Wikipediaより

草津温泉の観光案内

草津温泉ポータルサイト「湯LOVE草津」にて、草津温泉が詳しく紹介されています。

草津温泉ポータルサイト 湯LOVE草津

草津温泉のルートマップ

草津温泉付近の地図はこちらです。

石川:兼六園

兼六園(けんろくえん)は、石川県金沢市にある日本庭園である。国の特別名勝に指定されている。広さは約11.7ヘクタール。

17世紀中期、加賀藩により金沢城の外郭に造営された藩庭を起源とする江戸時代を代表する池泉回遊式庭園であり、岡山市の後楽園と水戸市の偕楽園と並んで日本三名園の一つに数えられている。(兼六園Wikipediaより

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兼六園

兼六園

兼六園

兼六園 徽軫灯籠と霞ヶ池

兼六園の観光案内

兼六園の公式サイトで兼六園の歴史や庭園の写真、観光案内について詳しく掲載されています。

兼六園公式サイト

兼六園のルートマップ

兼六園付近の地図はこちらです。

長野:信州善光寺

善光寺(ぜんこうじ)は、長野県長野市元善町にある無宗派の単立寺院で、住職は「大勧進貫主」と「大本願上人」の両名が務める。日本最古と伝わる一光三尊阿弥陀如来を本尊とし、善光寺聖の勧進や出開帳などによって、江戸時代末には、「一生に一度は善光寺詣り」と言われるようになった。今日では御開帳が行われる丑年と未年に、より多くの参拝者が訪れる。(善光寺Wikipediaより)

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信州善光寺

信州善光寺

信州善光寺

善光寺本堂:善光寺Wikipediaより

信州善光寺の観光案内

信州善光寺の公式サイトでは、善光寺についての紹介や、季節の行事予定などが詳しく紹介されています。

信州 善光寺公式サイト

信州善光寺のルートマップ

信州善光寺付近の地図はこちらです。

愛知:名古屋城

名古屋城(なごやじょう)は、尾張国愛知郡名古屋(現在の愛知県名古屋市中区・北区)にあった日本の城。「名城(めいじょう)」、「金鯱城(きんこじょう、きんしゃちじょう)」、「金城(きんじょう)」の異名を持つ。日本100名城に選定されており、国の特別史跡に指定されている。(名古屋城Wikipediaより)

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名古屋城

名古屋城

名古屋城

名古屋城天守:名古屋城Wikipediaより

名古屋城の観光案内

名古屋城には公式ホームページがあり、展示案内や歴史、年間イベントなどが詳しく紹介されています。

名古屋城公式ウェブサイト

名古屋城のルートマップ

名古屋城付近の地図はこちらです。

京都:天橋立

天橋立は、宮津湾と内海の阿蘇海を南北に隔て、全長3.6キロメートル及ぶ湾口砂州である。形成についての詳細には諸説ある。2万年前に宮津湾が完全陸地化して後、約7〜8千年前に氷河期が終わって海面上昇が落ち着くなか当初水中堆積で発達が始まり、縄文時代の後氷期(完新世、約6千年前)に急速に成長し、2〜3千年前に地震により大量に流出した土砂により海上に姿をみせ、有史時代に現在の姿にまで成長したとされる。(天橋立Wikipediaより)

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天橋立

天橋立

天橋立

天橋立南側からの眺望:天橋立Wikipediaより

天橋立の観光案内

天橋立観光ガイドでは、天橋立の歴史や見どころ、周辺観光などが詳しく紹介されています。

天橋立観光ガイド

天橋立のルートマップ

天橋立付近の地図はこちらです。

兵庫:有馬温泉

有馬温泉(ありまおんせん)は、兵庫県神戸市北区有馬町(摂津国)にある日本三古湯の温泉。林羅山の日本三名泉や、枕草子の三名泉にも数えられ、江戸時代の温泉番付では当時の最高位である西大関に格付けされた。瀬戸内海国立公園の区域に隣接する。(有馬温泉Wikipediaより

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有馬温泉

有馬温泉

有馬温泉

有馬温泉 有馬川

有馬温泉の観光案内

有馬温泉観光協会では、公式サイトで有馬温泉についてや周辺観光について詳しく紹介されています。

有馬温泉観光協会公式サイト

有馬温泉のルートマップ

有馬温泉付近の地図はこちらです。

三重:伊勢神宮の宇治橋

宇治橋は伊勢の神宮の内宮の参道口にある長さ101.8m、幅8.42mの木造の和橋(わきょう、日本風の橋)で、橋の両側に神明鳥居がある。五十鈴川に架けられたこの橋は内宮参拝時の記念撮影の名所になっており、内宮のシンボルとされる。神宮の定義では宇治橋を渡った先は神域ではなく神苑であるが、崇敬者・参拝者は通常神域と扱うことから、一般に「俗界と聖界の境にある橋」とされる。(宇治橋(伊勢市)Wikipediaより

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伊勢神宮の宇治橋

伊勢神宮の宇治橋

伊勢神宮の宇治橋

伊勢神宮宇治橋の擬宝珠

伊勢神宮の宇治橋の観光案内

伊勢神宮の公式サイトで内宮にある宇治橋について詳しく紹介されています。

伊勢神宮公式サイト 宇治橋・五十鈴川

伊勢神宮宇治橋のルートマップ

伊勢神宮の宇治橋付近の地図はこちらです。

島根:出雲大社

出雲大社(いずもおおやしろ、正仮名遣いでは「いづもおほやしろ」/ いずもたいしゃ)は、島根県出雲市大社町杵築東にある神社。式内社(名神大)出雲国一宮で、旧社格は官幣大社。現在は神社本庁包括に属する別表神社、宗教法人出雲大社教の宗祠。

祭神は大国主大神(おおくにぬしのおおかみ)。(出雲大社Wikipediaより)

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出雲大社

出雲大社

出雲大社

出雲大社 拝殿(出雲大社Wikipediaより

出雲大社の観光案内

出雲大社の公式サイトで、出雲大社の祭神や歴史、祭典や神事、境内の案内などが掲載されています。

出雲大社公式サイト

出雲大社のルートマップ

出雲大社付近の地図はこちらです。

大分:別府温泉

別府温泉(べっぷおんせん)は、大分県別府市(旧国豊後国速見郡)の市内各地に数百ある温泉の総称。別府八湯(べっぷはっとう)、別府温泉郷(べっぷおんせんごう)とも呼ばれる。温泉都市として知られる別府は、源泉数、湧出量ともに日本一。(別府温泉Wikipediaより

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別府温泉

別府温泉

別府温泉海地獄

別府温泉海地獄:別府地獄めぐりWikipediaより

別府温泉の観光案内

別府地獄組合では、別府温泉の地獄めぐりについて詳しく紹介しています。旅かえるでかえるがいる場所は、「海地獄」と呼ばれる場所で、竹かごに入れてゆでる温泉卵が名物です。

べっぷ地獄めぐりWEBサイト

別府温泉(海地獄)のルートマップ

別府温泉(海地獄)付近の地図はこちらです。

鹿児島:屋久杉の縄文杉

縄文杉(じょうもんすぎ)は、鹿児島県熊毛郡屋久島町(屋久島)に自生する最大級の屋久杉。種の名称ではなく、植物の個体に付された名である。屋久杉を代表する古木として著名である。世界遺産「屋久島」に包含される。(縄文杉Wikipediaより

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屋久杉の縄文杉

屋久杉の縄文杉

縄文杉

屋久島にある縄文杉

屋久杉の縄文杉の観光案内

屋久島町の公式サイトで、屋久杉の縄文杉について詳しく紹介されています。

屋久島町公式サイト 縄文杉

屋久杉の縄文杉へのルートマップ

屋久杉の縄文杉付近の地図はこちらです。

「旅かえる」の足跡をたどってみよう

草むら

「旅かえる」が訪ねる場所は、どこも日本でも有数の名勝地ばかりです。

何だか遠くに旅してみたいな…と思った時には、かえるが旅立ったあの場所を実際に旅行してみるといいかもしれません。

かえると同じおみやげを買えるかもしれませんね。

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