【千銃士】現代銃シナリオ獲得への道!1人編成ミッション攻略法

【千銃士】現代銃シナリオ獲得への道!1人編成ミッション攻略法

現代銃シナリオ

こちらの記事では千銃士のメインクエストにおけるクエストミッション「1人の編成でクリア」の攻略方法について書いています。

千銃士の高難度クエストミッション

ブラッディ・ローズ

千銃士では、特定のステージのクエストミッションをコンプリートすることで、敵の世界帝軍サイド、そのステージのボスである現代銃のシナリオを開放することができます。ただし、現代銃のシナリオを開放するための戦闘は、難度が高めのミッションが用意されていることが多いです。

その中でもとりわけ悩まされることになるのが「〇人以下の編成でクリア」というミッション。

指定された人数のみで最低3WAVE戦わなければなりません。このミッションは後回しにして、レベルを上げて物理で殴るのが最も効率的ですが、どうしてもすぐに現代銃シナリオを読みたい!という方のために攻略法をご紹介します。

▼クエストミッションの確認方法・全般の攻略方法はこちら

ブラッディ・ローズ:「1人の編成でクリア」を攻略

クエストミッション

▲1人だけしか使えません…

「ブラッディ・ローズ」は一番初めのメインクエストということで、貴銃士もカードもまだあまり揃っていない段階でこのミッションに挑むことになります。2WAVEを1人で倒しきらなければなりません。

1人編成でクリアするコツ

心銃を発動しやすい貴銃士を編成する

アレクサンドルの心銃▲アレクサンドル1人で「心銃」発動

心銃の発動条件は「編成された絶対高貴開放済みの貴銃士が、全員絶対高貴状態になること」です。

つまり1人だけの編成でも心銃は撃てます。ただし、1人だけだと威力も弱いため、何度も心銃を発動できる高貴ゲージをためやすいスキルを持っている貴銃士を編成するのが望ましいです。

高貴ゲージを上げるスキルの貴銃士はもちろんですが、クリティカルでも高貴ゲージはたまるため、クリティカル率アップスキルを持っている貴銃士もおすすめです。

▼高貴ゲージをためやすい貴銃士については、スキルおすすめランキングも参考にしてみてください。

MPの回復アイテムを使って押し切る

ノーブルキスMAX

レベルが足りずになかなかミッションをクリアできない場合でも、マスターがMP消費してHPを回復・絶対高貴補佐を行うことで、心銃発動をコントロールして敵を押し切ることは可能です。

ただし、マスターのMPも限りがあるため、MP回復効果のあるアイテムを使ってMP回復をおこないながら貴銃士が死なないようサポートしましょう。

ノーブルキス・MAX:MPが最大値まで回復する

ノーブルキス・50:MPが50%回復する

上記の2点がMP回復アイテムです。現在の所持数はメニュー>オプション>もちものから確認できます。

主にログインボーナスや、メインクエストミッションクリア報酬、サブクエストミッションクリア報酬で獲得できるアイテムです。

貴重なアイテムですので、何個までなら使ってOKか、アイテムの残数と相談しつつチャレンジしてみてくださいね。

サブクエストのカード強化作戦を行う

カード強化作戦

サブクエストのカード強化作戦は、貴銃士のレベルを一気に上げることができるクエストです。また、ミッションクリア報酬でMP回復アイテムである「ノーブルキス・50」がもらえるため、1人編成ミッションを行う前に、一度他の育てたい貴銃士と合わせてミッションに使用したい貴銃士のカードを育てておきましょう。

現代銃サイドのシナリオを獲得しよう

世界帝の城

現代銃のシナリオは、必ずそのステージのボスがメインのシナリオとなります。他の現代銃が登場することもありますが、基本的に「ブラッディ・ローズ」ではエフが中心のシナリオしかありません。第2章以降は、その章のボスがメインのシナリオになります。

現代銃シナリオを獲得できるミッションをこなす時は、どの現代銃のシナリオを見たいかを考えつつ開放していきましょう。

獲得済シナリオ▲左側に本のアイコンがついています

一度獲得した現代銃のシナリオは、ステージの本のアイコンをタップすることで、何度でも読むことができます。

千銃士攻略情報・最新情報

リセマラ情報
● リセマラ方法とおすすめキャラクター 
星5キャラ一覧  ガチャの仕様まとめ
序盤攻略
 千銃士 序盤の進め方まとめ
おすすめスキルランキング ● 絶対高貴開放条件一覧 
キャンディの集め方 ノーブルストーンの集め方 ●
ブラッディ・ローズ攻略法 ● LOLOLOL攻略法 
関連情報
 声優一覧  イベント メディアミックス
● 世界帝軍 現代銃 『絶対高貴ソング』PVまとめ
攻略トップに戻る

スポンサードリンク

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。